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    <title>東京・新宿区のWeb制作会社アクセルメディアのブログ</title>
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    <updated>2009-08-06T03:07:17Z</updated>
    <subtitle>アクセルメディアスタッフによる気ままなWeb情報発信ブログです。</subtitle>
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    <title>街でみつけた「アイデア」</title>
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    <published>2009-08-06T02:14:39Z</published>
    <updated>2009-08-06T03:07:17Z</updated>

    <summary>Webに限らず、どんなことにおいてもアイデアというのは大きな力になります。すばら...</summary>
    <author>
        <name>小泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="Webデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アイデア" label="アイデア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>Webに限らず、どんなことにおいてもアイデアというのは大きな力になります。<br />すばらしいアイデアさえあれば、それを実現するために必要なリソースはあとからついてくるでしょう。<br /><br /> </p>
]]>
        <![CDATA[<p></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="PA0_0000.jpg" src="http://www.axel-media.com/blog/2009/08/06/PA0_0000.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="320" width="240" /></span>突然なんの話だという感じですが、先日、右のような状況を見てちょっと気になって書いてみました。<br /><br />ケータイで撮ったので非常に荒い画像で申し訳ないのですが、マルをつけた部分に注目してほしいのです。<br /><br />なにかというと、「<b>はしご</b>」です。<br /><div>このはしご、赤いマルのものと青いマルのもので形状が異なっているのですが、わかるでしょうか。<br /><br /><br />手前の給水塔に設置されたはしご（青いマル）は、どこにでもあるような、一般的なはしごです。<br />対して奥のビルのはしご（赤いマル）は、なにやら普通と違います。<br /><br />赤いマルのはしごは、なんと飛び飛びでシカクの鉄格子のようなものを配置することで、はしごとして機能しています。<br />青いマルと比べてサイドの、手で持つであろう部分が少ないですが、それでもはしごとしては十分です。<br /><br />この赤いマルのはしごのすごいところは、はしごとして機能することももちろんですが、最大の特徴は「<b>いくらでも伸ばせる</b>」という点でしょう。<br />たとえ何十メートルでも何キロメートルでも、シカクい部品を追加するだけで伸ばせます。<br />しかも、手で持つサイドの部分がないため、資材と生産工程の縮小化が望め、コストカットにも繋がります。<br />さらに輸送や取り付けも容易になるでしょう。<br /><br /><br />なにげない工夫ですが、これこそがアイデアと言えます。<br />アイデアとは、<b>ひとつの思いつきで複数のデメリットをいっぺんに解決してしまう</b>もので、こと仕事においては非常に強力な武器（または防具）になります。<br /><br />Web制作においては、表示領域がディスプレイやブラウザ内に限られる、マウスや音声・視線などが手に変わる操作方法である、通信環境が必要、などといった多くの制約のなかで創意工夫を凝らす必要があります。<br /><br />たとえばGoogleの場合、世界中のWebページが「リンクされている数が多いほど有用なページである」という、それまで誰も思いつかなかったアイデアによって超巨大組織になりました。<br /><br />YouTubeの場合、「動画を共有する」というごくシンプルなアイデアで瞬く間に世界中に知れ渡りました。<br /><br />なにも制約がない（そんなことはありえませんが）場合、おそらくアイデアは生まれないでしょう。<br />制約のなかで、そこに長所と必要性を感じるからこそアイデアが生まれます。<br /><br />いま(2009/08/06現在)<a href="http://www.kidsdesign.jp/" target="_blank">キッズデザイン博</a>という催しが東京都内で開催されています。<br />これは、子供にやさしいデザイン製品をまとめたもので、どれもアイデアに溢れています。<br />主婦が子育て中に思いついた<a href="http://www17.pos.to/%7Enavit/hp/bfree/norikae01.html" target="_blank">地下鉄の乗り換えマップ</a>などは有名で、これも展示されています。<br /><br /><br />子供や高齢者にやさしいものは、全ての人にやさしいもの、いわゆるユニバーサルデザインです。<br />Webサイトにおいても、このようなユニバーサルデザインで、アイデアを盛り込んで制作していきたいですね。<br /></div>
]]>
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    <title>フォントがサイトに与える影響</title>
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    <published>2009-08-05T10:30:48Z</published>
    <updated>2009-08-05T10:39:56Z</updated>

    <summary>普段何気なく見ている雑誌・広告・新聞、それれからWebサイトも何らかしらのフォン...</summary>
    <author>
        <name>田中</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[普段何気なく見ている雑誌・広告・新聞、<br />それれからWebサイトも何らかしらのフォントを使用しています。<br />紙媒体だとモリサワフォントなどが有名なのでしょうか？<br />Webではマックがヒラギノ、ウィンドウズがMSゴシックと<br />環境や媒体によって使われるものは様々です。 ]]>
        <![CDATA[フォントがどうサイトに影響してるのか？<br />そんな事をふと思い、色々なサイトの色々なフォントを<br />見てみることにしました。<br /><br /><br />フォントの種類を絞るとなんとなくまとまって見える感じがしますね。<br />シンプルで洗練された印象も受けます。<br /><br />○西村あさひ法律事務所<br /><a href="http://www.jurists.co.jp/ja/" target="_blank">http://www.jurists.co.jp/ja/</a><br /><br />○THE FUJIYA GOHONJIN<br /><a href="http://www.thefujiyagohonjin.com/" target="_blank">http://www.thefujiyagohonjin.com/</a><br /><br /><br />ちょっとユニークにしたい場合は手書き風のものが良いですね。<br />ぬくもりも感じられ、見ていても目が疲れません。<br /><br />○カイトウ冷凍のホントウ<br /><a href="http://www.kaitou-reitou.com/" target="_blank">http://www.kaitou-reitou.com/</a><br /><br />○～世界のどこかでRoots飲んでゴー！～アローマからの手紙<br /><a href="http://www.jt-roots.com/aroma/" target="_blank">http://www.jt-roots.com/aroma/</a><br /><br /><br />インパクトのあるサイトにはあまり見慣れないフォントで<br />デザインされていて、使用するのが難しそうなものでも<br />絶妙なバランスでカッコよく仕上げています。<br /><br />○SUS -SHIBUYA UNIVERSAL SOCIETY<br /><a href="http://www.sus-shibuya.com/" target="_blank">http://www.sus-shibuya.com/</a><br /><br />○Arte Antiqua<br /><a href="http://www.arteantiqua.it/" target="_blank">http://www.arteantiqua.it/</a><br /><br /><br />どれもサイトのイメージに合うものばかりでしたね。<br />適切なフォントでサイトの価値を高める事に成功していると思います。<br />フォントを少し変化させるだけでも印象がガラっと変わるわけですから<br />今回紹介したサイトはよくできていると思います。<br /><br />サイトが印象を良くなるのも、悪くなるのもフォント次第ですね。<br />注意が必要です！！]]>
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    <title>MicrosoftとYahooの検索事業提携。どうなるでしょうか。</title>
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    <published>2009-08-04T01:00:15Z</published>
    <updated>2009-08-04T02:12:53Z</updated>

    <summary>先日、MicrosoftとYahoo!が検索事業において提携することを発表しまし...</summary>
    <author>
        <name>小泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="Web関連ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="yahoobinggoogle検索seo" label="Yahoo Bing Google 検索 seo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[<p>先日、MicrosoftとYahoo!が検索事業において提携することを<a href="http://www.choicevalueinnovation.com/thedeal/Default.aspx">発表しました</a>。<br />ネット業界でも大きな動きとなりそうですね。<br /><br />この提携で一般ユーザーである私たちにどのような影響があるでしょうか。<br /> </p>
]]>
        <![CDATA[<p>Microsoftの検索サイトといえば、これまでは<a href="http://jp.msn.com/">MSN</a>（またはLive Search）でした。<br />InternetExplorerのデフォルトホームページもMSNですね。<br /><br />しかし、ネット関連の仕事をしている方以外は、「<a href="http://www.bing.com/?cc=jp"><b>Bing</b></a>」というサイトの存在すら知らないかもしれません。<br />このBingは、ちかごろMicrosoftが注力してきた新たな検索エンジンなのです。<br /><br />Yahoo!はこれまで「検索サイト」として常に筆頭に挙げられてきました。<br />しかし、ここ数年は検索以外のサービスが充実してきた感じがあり、（Web制作者から見ると）検索の精度もあまり良いとは言えない、力を入れていないような感じでした。<br />そこへYahooがMicrosoftの<b>Bing</b>を採用することとなり、<a href="http://www.google.co.jp/">Google</a>と並んで国内では2大巨頭となります。<br /><br /><br />ではBingとGoogleではどう違うのでしょうか。<br />ためしに、<a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;q=Yahoo">Googleで「やふー」と検索した場合</a>と、<a href="http://www.bing.com/search?q=Yahoo">Bingで「やふー」と検索した場合</a>を見比べてみることにしましょう。<br /><br /></p>

<div>
<div style="float: left;">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.axel-media.com/blog/bing-search_yahoo.php" onclick="window.open('http://www.axel-media.com/blog/bing-search_yahoo.php','popup','width=988,height=1605,scrollbars=yes,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">Bingで検索した場合（クリックで拡大）<br /><img src="http://www.axel-media.com/blog/bing-search_yahoo-thumb-250x406.jpg" alt="bing-search_yahoo.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="406" width="250" /></a></span>
</div>

<div style="float: right;">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.axel-media.com/blog/google-search_yahoo.php" onclick="window.open('http://www.axel-media.com/blog/google-search_yahoo.php','popup','width=970,height=1737,scrollbars=yes,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">Googleで検索した場合（クリックで拡大）<br /><img src="http://www.axel-media.com/blog/google-search_yahoo-thumb-250x448.jpg" alt="google-search_yahoo.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="448" width="250" /></a></span>
</div>

<p></p><p></p><p></p></div>
<br clear="both" />
ここでそれぞれ特徴が見つかりました。<br />Googleでは、2番目に「Yahoo!きっず」が表示されています。<br />これは、ひらがなで検索したことに対する、子供への配慮だと見ることができるでしょう。<br />また、5番目以降にはYahoo!JAPAN内ではないページが表示されています。<br />この点は「関連性」を重視した結果でしょうか。<br /><br />一方Bingでは、Yahoo!JAPAN以外のページは5番目のWikipediaのみです。<br />「やふー＝ヤフー＝Yahoo!JAPAN」として完全に紐付けされているといった感じでしょうか。<br />しかし、Bingの方は結果の上部に以下のような文言が見られます。<br /><br /><blockquote><a href="http://www.bing.com/search?q=%e3%83%a4%e3%83%95%e3%83%bc&amp;FORM=AWRE" onmousedown="return si_T('&amp;ID=SERP,333')">ヤフー</a> での検索結果も含まれています。<a href="http://www.bing.com/search?q=%2b%e3%82%84%e3%81%b5%e3%83%bc&amp;FORM=RCRE" onmousedown="return si_T('&amp;ID=SERP,336')">やふー</a> についての検索結果のみを表示<br /></blockquote><br />
これはGoogleでいうところの<a href="http://googlejapan.blogspot.com/2009/01/blog-post.html">「もしかして」機能</a>と似たもののようです。<br />Bingではもう一歩進んで、単に再検索させるだけでなく「両方の結果が含まれており、分けても検索できますよ」とユーザーに向けて提案してくれています。<br />ちなみに<a href="http://www.bing.com/search?q=%2b%E3%82%84%E3%81%B5%E3%83%BC&amp;FORM=RCRE">「やふー」ひらがなのみで検索した場合</a>は、「Yahoo!きっず」が6番目に出てきました。<br /><br /><br />ここでGoogle、Bingともに注目したい点は「<b>関連キーワード</b>」です。<br />Googleの場合、関連キーワードはYahoo!JAPANに関するもののみですが、Bingの場合はなんと「ぐーぐる」というキーワードが出ています。しかも「やふー」と同じひらがなで。<br />（ほかにも「エネルギー」という関連キーワードがありますが、関連性は謎ですね）<br />これを見ると、Googleの場合は「統計的な」関連語句、Bingの方は「人間的な」関連語句であると言えそうです。<br /><br /><br /><br />さて、両検索サイトを簡単に見てみましたが、ぶっちゃけどちらが良いというのはやはり難しいですね。<br />Yahooの検索結果がBingになることで、一般ユーザーにデメリットがあるとは感じません。<br /><br />しかし、企業にとっては検索順位が大幅に変わることにより、大きな変化があるでしょう。<br />これまでYahooで上位だったのに、Bingに変わったとたん、下位に落ちてしまうことも十分ありえます。<br />その逆もまたしかりですが。<br /><br /><br />我々Web制作会社は、今後SEO対策を行う場合はBing対策を最重要課題として取り組む必要がありそうです。<br />Bingには「<a href="http://www.bing.com/webmaster/">Webmaster Center</a>（英語）」というツールが用意されており、サイトがどのようにインデックスされているか、また、ドメインのスコア（GoogleでいうPageRankのようなものでしょうか。調べときます）なども見ることができます。<br />それも踏まえて活用していきたいですね。<br /><br />]]>
    </content>
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    <title>「クラウド」ってなんですか？</title>
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    <published>2009-08-03T00:49:40Z</published>
    <updated>2009-08-03T01:54:31Z</updated>

    <summary>テレビや経済新聞などでも、最近よく取り沙汰される「クラウド」。Web業界の方なら...</summary>
    <author>
        <name>小泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="Webサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="クラウド" label="クラウド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[テレビや経済新聞などでも、最近よく取り沙汰される「<b>クラウド</b>」。<br />Web業界の方なら知らない人はいないでしょうが、さて、クライアントさまから「クラウドとはなんでしょうか」と聞かれてどう答えるかは難しいところです。<br /><br />なぜ難しいのか考えてみると、クラウド自体が「概念」であるからではないでしょうか。<br />もともとは「ネットワークコンピューティング」としてあった概念が、最近は「クラウドコンピューティング」という言葉として広まってきました。<br />ネットワークコンピューティングなら、なんとなく「ネットワークを使ってなにかやるんだな」というのはわかります。<br />しかし、「クラウド」とはまさに雲を掴むようではっきりしませんね・・・。<br /> ]]>
        <![CDATA[クラウドコンピューティングを説明する際、とにかく言葉で説明することは困難です。<br />そこで、概念図を簡単に作ってみるとこんな感じです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="cloud-image.gif" src="http://www.axel-media.com/blog/cloud-image.gif" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" height="338" width="458" /></span><br /><div>ホントに簡単な図ですが・・・<br />おおもとのデータがどこか遠くにあったとしても、そのコピーがある近くのデータからダウンロードすれば、物理的に近い＝ダウンロードが速いということになります。<br /><br />ダウンロードが速いのがいいのかというと、最大のメリットはそこではありません。<br />クラウドはその名のとおり、「雲」のようにコンピュータが世界中に拡散することで、その「雲」のなかの「<b>どこか</b>」にデータを入れておきさえすれば、「<b>どこからでも</b>」取り出せることが大きな魅力です。<br />このため、どこか空いているところに放り込みさえすればいいので「サーバーの容量が足りなくて・・・」などといった心配もありません。<br /><br />まとめるとこのような感じでしょうか。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="cloud-image2.gif" src="http://www.axel-media.com/blog/cloud-image2.gif" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" height="345" width="462" /></span>いろんなところにいろんなデータが雲のように散らばっており、必要なデータだけを、その<b>どこかから、いつでもダウンロードできる</b>、そんな環境がクラウドコンピューティングと言えるのではないでしょうか。<br />（クラウドに関してはさまざまな意見をお持ちの方がいますので、語尾はあえて曖昧です・・・）<br /><br /><br />さて、このクラウド、今後どのような活用をしていけるでしょうか。<br />容量が無限で、世界中のどこからでも、アクセスできるサーバーが安価で手に入るとしたら。<br />なんだか、突然こんな環境を用意されても手に余るような気もしますが、いろいろと活用法を想像してみたくもなります。<br />まるで「宝くじで1億円当たったらどうしようか・・・」というような感覚です。<br /><br />すでにこの「クラウド」を使ったサービスは各所で活用されています。<br />有名なところではGoogleが提供している<a href="http://mail.google.com/">Gmail</a>です。<br />Gmailは1人に対してメールの容量が7GBも用意され、しかも無料で提供されています。<br />容量は日々増え続けており、もはや個人のメールぐらいでは何年貯めてもいっぱいにはならないでしょう。<br /><br />これはクラウドコンピューティングによっていろんなところにデータ保管場所があり、（仮想的にも物理的にも）サーバーを増やすことで日々増え続けることができます。<br /></div><div><br /><br />すこし前の話になりますが、Amazonがクラウドコンピューティングを利用した、開発者向けのサービスを始めています。<br /><a href="http://aws.amazon.com/s3/">Amazon S3</a><br />これはクラウドを利用したサーバーをレンタルできるサービスで、もちろん容量は無制限、「なんでも」できるサーバーが提供されています。<br />（ちなみに料金は「使ったぶんだけ」の従量制です）<br /><br /><br /><br />もう時代はすでに、だれでもクラウドコンピューティングが気軽に利用できる状況になっています。<br />この技術を活用すれば、個人でも<a href="http://www.flickr.com/">Flickr</a>や<a href="http://www.youtube.com/?gl=JP&amp;hl=ja">YouTube</a>と同等のサービスですら作ることができます。<br /><br />はたしてこの大きな流れはどいういう方向に向かうのでしょうか。<br />「攻殻機動隊」というマンガでは、人間の脳がネットに直結・共有され、「個」というものがどう存在できるかを描いている近未来モノの作品ですが、個人情報が溢れる現代のネットを見ていると、このマンガの舞台と同じようになる日はそう遠くないような気もしてきます。<br />そうなると、クラウド活用の最大のテーマは<font style="font-size: 0.8em;"><b><font style="font-size: 1.25em;">「ヒト」そのもの</font></b></font>なのかもしれませんね。<br /></div>]]>
    </content>
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    <title>テキストを効率よく見せる「Sliding Boxes」</title>
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    <published>2009-07-31T10:38:10Z</published>
    <updated>2009-07-31T10:44:58Z</updated>

    <summary>SEO対策としてテキスト情報を載せたい。けれどもページが長くなってしまい、スクロ...</summary>
    <author>
        <name>田中</name>
        
    </author>
    
        <category term="Webデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[SEO対策としてテキスト情報を載せたい。<br />けれどもページが長くなってしまい、<br />スクロールを強要してしまうのは避けたい。<br /><br />レイアウト重視の考えがあると上記のような事で<br />悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。<br /><br />そこでオススメしたいのが「Sliding Boxes」 ]]>
        <![CDATA[JQueryを使ったライブラリーの一種ですが<br />簡単に言うと、カーソルを合わせた部分がスライドし、<br />テキストが表示されると言うもの。<br /><br /><a href="http://buildinternet.com/live/boxes/" target="_blank">DEMO画像を見た方が早いと思うのでこちらを。</a><br /><a href="http://buildinternet.com/2009/03/sliding-boxes-and-captions-with-jquery/" target="_blank">ダウンロードはこちら。</a><br /><br />テキストが隠れた状態になるので<br />スペースを節約する上にSEO対策にもつながります。<br />メニュー代わりに使うのも一つの手ですね。<br />（画像にカーソルを合わせるとリンク先のページの説明が出るとか）<br /><br />商品の画像に触れると、説明文が出てくるなんてのもありですね。<br />ショッピングサイトにも使えるんじゃないでしょうか。<br /><br />サイトを格上げしてくれるライブリーだと思います。<br /><br />]]>
    </content>
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    <title>クロスレコメンドが審査料金を変更</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.axel-media.com/blog/e000080.php" />
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    <published>2009-07-01T01:52:13Z</published>
    <updated>2009-07-01T02:17:20Z</updated>

    <summary>SEO対策として有効であるディレクトリ登録サイト「クロスレコメンド」が審査料金の...</summary>
    <author>
        <name>諏訪</name>
        
    </author>
    
        <category term="Web関連ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[<p>SEO対策として有効であるディレクトリ登録サイト「クロスレコメンド」が審査料金の変更を発表しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下、プレス発表内容</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<dt>1：変更日 
<dd>変更日：2009年8月3日（月）より 
<dt>2：変更金額とジャンルについて 
<dd>
<p>対象サービス：クロスレコメンド、クロスレコメンドモバイル</p>
<p>X-recommend変更金額：42,000円（税込み）→84,000円（税込み）</p>
<p>X-recommend Mobile変更金額：31,500円（税込み）→63,000円（税込み）</p>
<p>X-recommend Mobileオプション変更金額：10,500円（税込み）→21,000円（税込み）</p></dd>
<p>&nbsp;</p>
<p>変更対象となるジャンル：</p>
<p>・化粧品、スキンケアに関するサイト</p>
<p>・療法に関するサイト（鍼灸院・整体・マッサージ・カイロプラクティック・指圧など）</p>
<p>・探偵業に関するサイト</p>
<p>・銀行、クレジットカード、住宅ローンに関するサイト<br />（従来の「貸金業に関するサイト」が「金融系に関するサイト」となり、これらが含まれます。）</p>
<p>・岩盤浴、育毛サロン、ゲルマニウム温浴に関するサイト（「美容系に関するサイト」に含まれるようになります。）</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>該当業種のサイト運営者にとってはイタい情報ですが、この料金改定についてはyahoo！のビジネスエクスプレスにあわせたものでしょうから、流れとしてはやむを得ないところでしょうか。</p>
<p>このクロスレコメンド、SEOに力を入れている企業や資金に余裕のある以外は、気にはなっているけどまだ登録していないというところがまだまだ多いのではないかと思います。</p>
<p>ただ今回の料金改定を機に、まだ登録されていない該当業種の方は一度検討してみるものよいのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Webサイトの第一印象</title>
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    <published>2009-05-27T11:44:05Z</published>
    <updated>2009-05-28T01:30:06Z</updated>

    <summary> 弊社が毎月発行している「Web担当だより」の表紙を飾ったこの写真。 （続きはW...</summary>
    <author>
        <name>齊藤</name>
        
    </author>
    
        <category term="Webについて思ったこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="web担当だより" label="Web担当だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="第一印象" label="第一印象" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="softcream_boy.jpg" src="http://www.axel-media.com/blog/softcream_boy.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; " height="266" width="376" /></span>

弊社が毎月発行している「Web担当だより」の表紙を飾ったこの写真。<br />
<br />
（続きはWebで）なんて書いてしまいましたが、ブログとも何も説明も無く、
このブログまでたどりついた方、さすがです。ありがとうございます。<br />
<br />
<br />
そう、この人形（ニックン）が売上に貢献しているのと、Webサイト作りに繋がる点がありそうな、そんな印象を受けたという話でしたね。<br />
<br />
<br />
<br />]]>
        <![CDATA[<strong>Webサイトの第一印象</strong><br />
<br />
ネットを閲覧している人は、大きく分けて2つあります。<br />
<br />
・目的を持ってWebサイトを探している人<br />
・目的を持たずにWebサイトを眺めている人<br />
<br />
前者の場合は、既に明確な目的があるため、Webサイトに来るか来ないかの二者択一です。<br />
もしくは、必要なものが決まりつつ、複数の情報を見ながらの比較になります。<br />
<br />
後者の場合は、娯楽や暇つぶしのためのネットサーフィンがあります。<br />
<br />
<br />
どちらの場合も、Webサイトを開いた瞬間の第一印象で、<br />
・必要な情報が掲載してある<br />
・面白そうな情報がある<br />
など、何の情報が載っているのかを瞬時に判断して、必要か必要じゃないかを決めてしまいます。<br />
<br />
<br />
<br />
そこで、一瞬でニーズに訴えかけるページ作りが必要となってきます。<br />
<br />
・開いた瞬間に、なんのWebサイトかわかる。<br />
・何か良いかも、と思わせる情報を載せる。<br />
<br />
<br />
その2点で、先ほどのソフトクリーム人形は、<br />
<br />
「見た瞬間に何を売っているのかわかる」<br />
「美味しそうに食べている様子が、過去に自分で食べた美味しいソフトクリームの記憶を思い出させる」<br />
<br />
という情報を、一瞬のうちに伝えているので、<br />
ソフトクリームの売上に一枚噛んでいるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
Webサイトも同じように、一瞬での情報の伝達を目指して制作していきます。<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「Googleケータイ」が国内で発売に</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.axel-media.com/blog/e000078.php" />
    <id>tag:www.axel-media.com,2009:/blog//1.78</id>

    <published>2009-05-21T05:48:51Z</published>
    <updated>2009-05-21T06:13:28Z</updated>

    <summary>Googleのネタが続きますが、とうとうGoogleのAndroid搭載携帯が国...</summary>
    <author>
        <name>小泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="Web関連ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[Googleのネタが続きますが、とうとうGoogleのAndroid搭載携帯が国内でも発売されるようです。<br />去年の10月頃にアメリカでも発売されましたが、楽しみにしていた方もいるのではないでしょうか。<br /><br />発売は最近スマートフォンに力を入れているドコモから。<br /> ]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="HT-03A.jpg" src="http://www.axel-media.com/blog/HT-03A.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="148" height="289" /></span><div>AndroidとはGoogleが開発したモバイル端末用のOSで、Windows MobileのようにAndroid用アプリケーションをインストールしたりして自分好みにカスタマイズできます。<br /><br />初期状態でGoogleカレンダーやGmail、Googleマップなどのアプリケーションが入っているようなので、プライベートでも仕事でも役立ちそうです。<br /><br />操作は流行のタッチパネルを基本とし、珍しいことにトラックボールを採用したようです。<br />タッチパネルがあるにもかかわらずトラックボールを付けるというのがピンと来ないのですが、そのあたりは発売後に店頭で触ってみたいと思います。<br /><br /><br />また、「地磁気センサー」というものも搭載しているようで、本体の傾きを検知し、それによってアプリケーションなどの操作が可能とのことです。<br />Googleマップのストリートビュー機能も、傾きに合わせて視点がグリグリ変わるようで、非常に面白いアプリケーションとなっているようです。<br /><br /><br /><div align="left"><br /><br />ふだんGoogleのサービスを使い倒している身としてはとても魅力的なマシンなのですが、おサイフ機能や赤外線通信、ワンセグ機能、絵文字メール、着うたなどの通常のドコモの機能はないようで、使い勝手に慣れるのは時間がかかりそうです。<br /><br />iPhoneのインパクトよりは薄く、Windows Mobileよりも知名度が低いなか、Androidが今後どのように展開していくのか楽しみですね。<br /></div></div>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>Googleストリートビューが日本仕様に変更</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.axel-media.com/blog/e000077.php" />
    <id>tag:www.axel-media.com,2009:/blog//1.77</id>

    <published>2009-05-14T01:33:27Z</published>
    <updated>2009-05-14T02:08:05Z</updated>

    <summary>Googleが去年の8月に開始したストリートビューの日本版ですが、やはりというか...</summary>
    <author>
        <name>小泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="Webサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="google" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[<p>Googleが去年の8月に開始したストリートビューの日本版ですが、やはりというかなんというか、プライバシーへの配慮強化を始めたようです。<br /><br /></p><blockquote><a href="http://googlejapan.blogspot.com/2009/05/blog-post_5855.html">ストリートビューをご利用のみなさまへ</a><br /><br /> 日本へサービスを展開するにあたり、日本特有の事情をあまり考慮しなかったのではないか。プライバシーの問題を軽視しているのではないか。 Google では、本サービス公開以来いただいたご意見を真摯に受け止め、このサービスを続けていくにあたって、より安心してお使いいただけるにはどのようにしたらいいか、議論を重ねてきました。<br /><br />そして本日、サービスの向上および改善のための方策として、以下の４つの変更を発表いたします。</blockquote><p>4つの変更とは<br /></p><ol><li>車のナンバープレートにぼかし処理を加える</li><li>撮影の際使用している車載カメラの位置を下げる</li><li>専用ダイヤルを設け、リクエストに応える</li><li>住宅の表札などのぼかし処理のリクエストに応える</li></ol>とのことです。<br />
]]>
        <![CDATA[僕自身はこのストリートビューによって迷惑を被ったことはありませんが、巷やテレビなどでも「プライバシーの侵害じゃないか」「やりすぎ」といった声を何度か聞いたことがあります。<br />たしかに僕の家はおろか、近くに住み着いている野良猫の昼寝まで写っていますね。<br />
<br />
しかし、はじめにこのストリートビューを目にしたとき、純粋に「すごい」と思いました。<br />
これは世界中でもGoogleにしかできない、と。<br />
Googleマップ自体がリリースされた時も同じように驚きましたが、国民性なのか、反射的に「プライバシーは大丈夫か」とも考えました。<br /><br />一方で、地図や街角などは自分が歩いていても同じように目にするのだから問題ないだろうとも思っています。<br />例えば旅行などに行って、知らない町で知らない家の表札を眺めていてもプライバシーの侵害にはなりません。<br />「写真や画像として記録」されて「誰でも見られる状態」であることがプライバシーの侵害に当たるならば、家を建てることも窓をガラスにすることも難しくなります。<br /><br />プライバシーへの懸念もあるとは思いますが、それ以上に「楽しい」「驚いた」「便利」などの声が勝っていれば、このサービスには価値があります。<br /><br /><br />僕の家はすこしわかりにくいところにあるのですが、つい先日、親戚がウチに来るのにストリートビューを使って迷わず来ることができました。<br />僕も旅行先を調べたりするのに使います。<br /><br />個人的には非常に便利なツールなので、もっと発展してほしいところです。<br />そして、ストリートビューを使った新たなコンテンツなども開発できればと思います。<br />
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>Googleが「サーチウィキ」機能をリリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.axel-media.com/blog/e000076.php" />
    <id>tag:www.axel-media.com,2009:/blog//1.76</id>

    <published>2009-05-09T09:04:44Z</published>
    <updated>2009-05-09T09:18:17Z</updated>

    <summary>相変わらず色々やってくださるGoogle様。先日、普段どおりGoogleで検索し...</summary>
    <author>
        <name>齊藤</name>
        
    </author>
    
        <category term="Web関連ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="google" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[相変わらず色々やってくださるGoogle様。<br /><br />先日、普段どおりGoogleで検索していると、<br />検索結果一覧になにやら見慣れないアイコンが2つ。<br /><br />（※Googleアカウントにログインしていないと見えないようです）<br />
<br />それぞれカーソルを合わせてみると、<br />「順位を上げる」「検索結果から除外」と、<br />なにやら検索結果に影響のあるようなコメントが。<br /><br /><br /> ]]>
        <![CDATA[気になって「順位を上げる」をクリックしてみると、<br />
ポップアップがでてきて、それに同意すると<br />
<br />
ビュン（音はでません）<br />
<br />
と、いうような動きと共に<br />
検索結果の一番上に表示されるようになりました。<br />
<br />
もちろんログインしているときの自分のアカウントからのみです。<br />
（でないと、競合他社の検索結果をどんどん削除して、<br />
自社関連のサイトをどんどんあげるという危険な状況になってしまいますね）<br /><br />さらに、それぞれ何人が上げ下げしたかの数も表示されるようです。<br /><br /><br />そこで問題は、この「順位を上げる」「検索結果から除外」の数が溜まっていったときに<br />検索結果に影響は与えるのか？ということ。<br /><br />さすがに10000人の人から上げられたら、そのサイトは有益な情報があると判断していいのではないか？<br />とか、検索順位のアルゴリズムに使えそうな気がしますが・・・。<br /><br />今後SEO対策ではこの上げ下げも気にする日が来るのでしょうか。<br />]]>
    </content>
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    <title>今後の目標（？）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.axel-media.com/blog/e000070.php" />
    <id>tag:www.axel-media.com,2008:/blog//1.70</id>

    <published>2008-11-07T09:32:27Z</published>
    <updated>2008-11-07T10:00:50Z</updated>

    <summary>齊藤です。いつの間にか最後の記事から3ヶ月も経ってしまってます。コツコツ続けるの...</summary>
    <author>
        <name>齊藤</name>
        
    </author>
    
        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[齊藤です。<br /><br />いつの間にか最後の記事から3ヶ月も経ってしまってます。<br />コツコツ続けるのが苦手な性格。<br />占いに詳しい知り合いにも言われました。占い師ではないです（多分）<br />手相と生年月日両方みて言われたので、割と当たってるんだと思います。<br /><br /><br />最近プログラム方面にはまってます。<br />簡単なプログラムでも、思ったとおりに動くと楽しい！<br />ゆくゆくはあんなことやこんなことまで・・・。<br />夢が広がります。<br /><br /><br />3ヶ月前からぱったりブログの更新が止まりましたが、<br />Livelyはたまにログインします。<br />でも折角オフィス（仮想）に来てくれても、何もおもてなしができない・・。<br /><br />簡単なゲームでも作って置きたいな～と思いますが、<br />ゲームなんて作ったことないのでなかなか難しいです。<br /><br />とりあえずFlashを使って遊べそうなものを作りたいと思う今日この頃です。<br /><br /><br />では、また3ヵ月後にお会いしましょう（本当になりそうな予感。。）<br />]]>
        
    </content>
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    <title>Googleがとうとうブラウザ業界参入「Google Chrome」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.axel-media.com/blog/e000069.php" />
    <id>tag:www.axel-media.com,2008:/blog//1.69</id>

    <published>2008-09-03T00:20:37Z</published>
    <updated>2008-09-03T01:52:05Z</updated>

    <summary>Googleが突然ブラウザをリリース。その名も「Google Chrome」とい...</summary>
    <author>
        <name>小泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="Web関連ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[<p>Googleが突然ブラウザをリリース。</p><div>その名も「<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">Google Chrome</span>」という。<br />「ぐーぐる くろむ(くろーむ？)」と読むのか・・・？<br /><br /><a href="http://www.google.com/chrome/index.html?hl=ja&amp;brand=CHMG&amp;utm_source=ja-hpp&amp;utm_medium=hpp&amp;utm_campaign=ja" target="_blank" rel="nofollow">ダウンロードページ</a>から日本語版が落とせるので早速使ってみた。</div><p></p>]]>
        <![CDATA[<p></p><p><img alt="chrome-axel-media.jpg" src="http://www.axel-media.com/blog/2008/09/03/chrome-axel-media.jpg" width="300" height="275" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />使い方や画面表示などはいたって、いたってシンプル。<br />Googleのトップページのようなシンプルさ。<br /><br />左の画像は弊社サイトを表示させたところ。<br />タブブラウザとなっており、無駄は一切ない。<br clear="all" />他のと比べてみたりしたところ、以下のような機能がある。<br /><br /></p><ul><li><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">検索ボックスがない</span><br />検索ボックスとアドレスバーが兼用となっている。Googleは以前から「I'm Feeling Lucky」ボタンなどでサイト一発アクセスができていたので、このへんはさすが。<br /><br /></li><li><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">サイドバーがない</span><br />ブラウジングに徹しており、サイドバーが存在しない。お気に入りはプルダウンの形式で表示される。要するにGoogleツールバーと同じ機能。削除や並べ替えなどもこのプルダウンで行うようだけど、編集は少し使いづらい。<br /><br /></li><li><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">プラグイン機能がない</span><br />機能は拡張できない様子。<br /><br /></li><li><b>オープンソースである</b><br />これもさすが。<br /><br /></li><li><b>ページタイトルのスペースがない</b><br />無駄ということか。ページタイトルはタブ部分に表示。<br /><br /></li><li><b>ステータスバーがない</b><br />これも無駄でしたか。<br /><br /></li><li><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">シークレットモード</span><br />これはなにかというと、以下のような説明書きがなされている。<br /><div style="padding:10px;background-color:#ddd;"><strong>シークレット モードです</strong>。このウィンドウで開いたページはブラウザの履歴や検索履歴に記録されません。このウィンドウを閉じると Cookie などの記録もパソコンに残りません。ダウンロードしたファイルやブックマークしたページは保存されます。<br /><br />シークレット モードが他のユーザー、サーバー、ソフトウェアの動作に影響することはありません。ただし、次のような相手には注意してください。<br />・ユーザーの情報を収集、共有するウェブサイト<br />・ユーザーがアクセスしたページをトラッキングするインターネット サービス プロバイダや雇用主<br />・無料ダウンロードなどと一緒にインストールされ、キーストロークを記録するマルウェア<br />・見張りの秘密諜報員<br />・背後にいる人<br /><br />シークレット モードの詳細については<a href="http://www.google.com/support/chrome/bin/answer.py?answer=95464&amp;hl=ja" target="_blank" rel="nofollow">こちら</a>をご覧ください。</div>とのこと。<br />以外に便利かもしれない。<br /><br /></li><li><img alt="chrome-javascript.jpg" src="http://www.axel-media.com/blog/2008/09/03/chrome-javascript.jpg" width="300" height="249" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">デフォルトで開発者用ツール</span><br />Web開発者にしかあまり関係ないけど、DOMインスペクタやJavaScriptデバッガがついている。<br />また、ソースはカラーリングされて新規タブで表示されるため見やすく、かつ使いやすい。<br /><br />右はDOMインスペクタ(ブラウザのメニューでは「JavaScriptコンソール」)<br clear="all" /></li><li><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">アプリケーションのショートカットを作成できる</span><br />これが一番の特徴かもしれない。SSB(Site Specific Browser)機能だ。<br />Firefoxを使っている方は<a href="https://wiki.mozilla.org/WebRunner">Prism</a>(WebRunner)というブラウザのことを聞いたことがあるかもしれないけど、それと似た機能。<br />要するに特定のサイトをアプリケーションとしてデスクトップ等にショートカットを作成し、<b>そのサイトを表示させることだけに限定したブラウザとして起動させる</b>もの。<br /><img alt="chrome-gmail-icon.jpg" src="http://www.axel-media.com/blog/2008/09/03/chrome-gcal.jpg" width="53" height="56" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><img alt="chrome-gmail.jpg" src="http://www.axel-media.com/blog/2008/09/03/chrome-gmail.jpg" width="300" height="279" class="mt-image-center" style="float:left;margin: 0 50px 0 auto;" /><br clear="all" />上の画像は、Google ChromeでGmailを表示し、メニューから「アプリケーションのショートカットを作成」を選んでショートカットを作ったアイコンと、それをダブルクリックし、アプリケーションとして立ち上がったGmail。<br />無駄な要素がないので表示はサクサク。<br /></li></ul><br /><br />だいたい上記のようなところが特徴かと。<br />少し使ってみて、たまにフォームにて日本語が入力できないことがあったが、あとは特に問題は感じなかった。<br /><br />革新的というほどのものはないが、プラグインなど余計なものがないぶん、レンダリングやJavaScript等の表示が驚くほど速い。<br />ちなみに以下はGoogle ChromeのUser Agent。<br /><br /><div style="padding:5px;background-color:#ddd;">Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/525.13 (KHTML, like Gecko) Chrome/0.2.149.27 Safari/525.13</div><br />どうやらレンダリングエンジンはSafariを使ってる模様。どうりで速い。<br /><br /><br /><br />Googleがブラウザを出したことで、Web開発者はまた新たな対応を迫られる。<br />IE、Firefox、Opera、Safari、Chrome、Windows Mobile、iPhone、はてはWiiやPS3など・・・<br />全てのブラウザに対応でき、好まれるWebサイトは、やはりGoogleのように超シンプルなサイトかもしれない。<br />また、Google ChromeのようにWebサイトをアプリケーション化するブラウザのことを考慮し、単体のアプリケーションとして機能できるWebサイトが今後の大きな流れになる可能性がある。<br /><br />Webサイトはパーソナライゼーションが進み、その影響はPCのデスクトップまで広がってきた。<br />流れが大きすぎて、これまでの良質なWebサイトが埋もれてしまうのが哀愁を誘いますが、Web担当者はまた気合をいれないといけませんね。<p></p>]]>
    </content>
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    <title>Lively:Tracy工務店の社長とNeeさんとで記念撮影</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.axel-media.com/blog/e000068.php" />
    <id>tag:www.axel-media.com,2008:/blog//1.68</id>

    <published>2008-08-06T17:11:07Z</published>
    <updated>2008-08-09T02:39:03Z</updated>

    <summary>最近、完全にLivelyで遊んでる姿を暴露している齊藤です。 あまり夜中はログイ...</summary>
    <author>
        <name>齊藤</name>
        
    </author>
    
        <category term="Lively日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="lively" label="Lively" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="neeさん" label="Neeさん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="tracyさん" label="Tracyさん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="記念撮影" label="記念撮影" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[<p>最近、完全にLivelyで遊んでる姿を暴露している齊藤です。<br /><br />
<br /><br />
あまり夜中はログインしないのですが、<br /><br />
たまには業務提携したrakune氏にもあいさつをしないとと思って訪問。<br /><br />
<br /><br />
かなさんとも遭遇しましたが、公私は別けたいので・・・と逃げられました（笑）<br /><br />
<br /><br />
<br /></p>]]>
        <![CDATA[<br /><br />
rakune氏としばし雑談してると、Tracyさんも入ってきました。<br /><br />
<br /><br />
Tracyさんは「Tracy工務店」の社長であり、かなさんの雇い主仲間でもあります。<br /><br />
<br /><br />
昨日は初めて会うことができて、お互いにすでに存在は知っていたので、<br /><br />
すんなり打ち解けました。<br /><br />
<br />さらにNeeさんが入ってきたり、rakune氏が退室したり。。<br /><br />そしてTracyさんは社長で、僕は支社長なので（？）、<br />Tracyさんのほうがワンランク格が上でした。<br /><br />「O.S」（僕のLively上での名前）だと、無機質で親近感がわかないとのことなので、<br />やわらかい呼び方を、みんなで考えていただきました。<br /><br />最後はTracy社長の一声で（？）、決定しましたが、<br />どんな呼び名かは直接呼ばれてるのを見に来てください。<br /><br /><br /><br />
去り際にTracyさん恒例とウワサの記念撮影。<br /><br />
<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="トレイシーさんとネーさん" src="http://www.axel-media.com/blog/tracyneeos.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt 0px 20px; display: block;" height="370" width="460" /></span>Tracyさん、Neeさん、僕で記念撮影<br /><br />
  <div><br /></div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Lively:アクセルメディアの職場環境</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.axel-media.com/blog/e000067.php" />
    <id>tag:www.axel-media.com,2008:/blog//1.67</id>

    <published>2008-08-05T01:07:49Z</published>
    <updated>2008-08-05T01:12:43Z</updated>

    <summary>こんなかんじです（笑）バイト人事部長のかなさんに続き、バイトのJPさんが出勤して...</summary>
    <author>
        <name>齊藤</name>
        
    </author>
    
        <category term="Lively日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ライトセーバー" label="ライトセーバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="青いトウモロコシ" label="青いトウモロコシ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[こんなかんじです（笑）<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="正義の味方？ジュダイ？" src="http://www.axel-media.com/blog/seiginomikata1.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt 0pt 20px; display: block;" height="416" width="460" /></span>バイト人事部長のかなさんに続き、バイトのJPさんが出勤してくれました。<br /><br />左手に持つライトセーバー（青いトウモロコシ）で悪いやつをやっつけるそうです。<br /><br />]]>
        
    </content>
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    <title>Lively:深夜の会社訪問→rakune氏と業務提携</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.axel-media.com/blog/e000066.php" />
    <id>tag:www.axel-media.com,2008:/blog//1.66</id>

    <published>2008-08-03T02:44:20Z</published>
    <updated>2008-08-03T14:16:19Z</updated>

    <summary>週末の金曜日、夜中にLivelyのアクセルメディアへ出社。営業時間外に、最近増え...</summary>
    <author>
        <name>齊藤</name>
        
    </author>
    
        <category term="Lively日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="lively" label="Lively" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="rakune氏" label="rakune氏" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.axel-media.com/blog/">
        <![CDATA[<p>週末の金曜日、夜中にLivelyのアクセルメディアへ出社。<br /><br />営業時間外に、最近増えてきたバイトさんたちの席を用意するためです。<br />ミッドナイトに力仕事。<br />工事現場で働く人の苦労を味わいました。（ウソです）<br /><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="搬入作業完了" src="http://www.axel-media.com/blog/koujikanryou.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt 0pt 20px; display: block;" height="300" width="460" /></span><br /><div>人も着々と増えてきています。<br /><br />先日も...<br /><br /></div>]]>
        <![CDATA[<p>僕が来ていない夜中に、<br />以前知り合ったKUROGUROさんと、バイト人事部長のかなさんが、<br />さとさんという方を連れてきて、<br />面接、バイト採用してくれました。<br /><br />かなさんとはクマ兄弟とのこと、会うのが楽しみです。<br /><br /><br />そんなバイトさんたちのためにも、<br />夜中に汗をかいて席を用意する支社長って、<br />やっぱりカッコいい？なんて言ってみたり（笑）<br /></p><p><br /></p><p><br /></p><p>さらに席を用意し終わり、かなさんと雑談していると、<br />rakune氏が立ち寄ってくれました。<br /><br />rakune氏は、日本語入力支援ツールLively JP Chat Tool（LJCT）などの<br /><a href="http://pro.tok2.com/%7Ezig/html/modules/icontent/index.php?page=10">Lively JP Tool</a>を開発している凄腕の方です。<br /><br />英語版しか公開されていないLivelyを<br />日本人にももっと気軽に参加できるようにと、<br />サービス精神も旺盛な方なんでしょう、きっと。<br /><br /><br />開発で忙しいrakune氏はバイト募集には乗ってこず・・・、<br />業務提携で手を打つことにしました（笑）<br /><br />そこで、業務提携を記念して、記念撮影。<br /><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="rakune氏業務提携記念" src="http://www.axel-media.com/blog/rakune_kana.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt 0pt 20px; display: block;" height="179" width="460" /></span>（表示エラーで僕の名前が、「O.S＠Axelmedia Livelyブート」になってるのは見なかったことに...）<br /><div><br /><br />rakune氏の今後の動きに乞うご期待♪<br /><br />rakune氏の部屋<br /><iframe src="http://embed.lively.com/iframe?rid=2526391185921575815" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" height="400" scrolling="no" width="460"></iframe><br /><br /><br />かなさんのブログにも、アクセルメディアの記事がいくつか更新されています。<br /><a href="http://kanax.seesaa.net/article/104026384.html">http://kanax.seesaa.net/article/104026384.html</a><br /><br /><br /><br /></div>]]>
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